2020-05-05

強い陽射し。人っ子ひとりいない公園で、コーボーが象さんすべり台を滑り降りる。反対側から登る。象をなでる。また滑る。それを何度か繰り返し、帰ってきたら、横浜の公園の砂場にカッターナイフが蒔かれていたとい…

2020-05-04

長文メールを書いている途中で、デスクトップPCがフリーズしてしまう。少し前から挙動がおかしく、それもこりゃだめだっていうおかしさ。データは別にしてあるのでクラッシュしてもかまわないが、忙しいときにぶつ…

2020-05-03

ソーゾーシーの4人にZOOMで座談会形式の取材。鯉八師匠のスマホが前半フリーズしまくりで爆笑。それもまたよし。コロナ禍のずっと前からYouTubeやクラウドファンディングなども活用してきた彼らなので、…

2020-05-02

朝、約束どおり「躁鬱大学」の続きが坂口恭平から届く。自分で決めた約束はぜったいに履行するのが坂口である。なので、これから日課となるだろう。 『幻年時代』のときは書き上がったばかりの原稿を電話口ですべて…

2020-05-01

午前中、坂口恭平から電話。「躁鬱大学」というテキストが降ってきたから、読んでほしいという。抜群に面白い。神田橋條治先生を立てて書くつもりと坂口。「ソクラテスとプラトン方式だ」と私が言うと、「それだ!」…

2020-04-30

今日も今日とてマガジンハウス。いまだけにかぎれば、マガハ社員よりもマガハにいるんじゃないか私。さすがにそれはないか。本日はBRUTUS西田善太編集長と3時間みっちり。いよいよ出口は近い。 夜、岡村隆史…

2020-04-29

千駄ヶ谷駅で降りると、信号待ちの先に迎え人あり。昨夜電話をくれたS氏である。ちょっと歩いたところにあるギャラリーに着くと、少しして本日の主役たちが現れる。秘密の打ち合わせ。これ、実現したらたいへんなこ…